有馬富士にGO!その2
最近、忘年会、飲み会、連れの家で徹夜でゲームをしていたため、すっかりブログの更新が滞っており、対処法をずっと考えていたユウです。
12月2日に行った有馬富士公園公園へGO!の続きですね。わかりました。
肝心な有馬富士公園の紹介をしていませんでしたね。
有馬富士公園(http://www.hyogo-park.or.jp/arimafuji/)
兵庫県三田市福島1091-2
平成13年4月29日開設、都市公園としては、兵庫県最大
ということもあり、かなり広かったです。
そんな大きな公園だというのに、ユウとフミと夏(ナツ)が有馬富士公園に到着した時間が
午後3時頃でした。
最近は5時ぐらにになると暗くなってくるので、そのため、かなりハイペースで回りました。
有馬富士をとってみました。すっかり色が変わってますね。
もう少し、早ければ有馬富士に有馬富士に登れたかもしれませんね。
(ユウとフミの体力が余っていれば、、、、有馬富士に登れるということも帰ってきてから知りました。(^o^))
こんな感じで公園内をじっくり歩いていけます。
そして遠目ながら、かやぶき民家を発見しました。
ここで記念写真。
そして、かやぶき民家に行くまでの間に、おいしそう?な柿が
そしてここでも記念写真を
かやぶき民家自体が展示物のようで、午後3時くらいまでなら中に入ることができたみたいです。
当然ユウとフミがついたころには、戸締りがしっかりしてました。
そして、外には、こんなものが。
やはり、かやぶき民家とは言え、防犯意識が高いようです。
ユウが「夏(ナツ)もこんなのにひっかからないように気をつけないとなー」と夏(ナツ)に言ったところ
フミに「ユウも気をつけないとね」と言われました。なぜなら、ユウの手には竹の鳴る紐が握られていたそうな。
そりゃ、どんなものか試したくなるのが人の心情というものですよ。
そのあともちろん竹は鳴らしてみましたよ。
しかし所詮、竹の警報機、こんなもので防犯ができるわけないと思ったら
な、なんとこんなところに、
防犯だけは、家に似合わず、ハイテクな感じでした。
そして成長したなと言えば、このシーン
なんと切り立った石の上に、夏(ナツ)が登っているではありませんか、
その姿はなかなかかっこいいのでは。
そして、その雄姿を取るために結構苦労しました。
そのNGシーンは結構ありますが、その一つです。
背後から知らない手が手、知らない手がー
って心霊写真ではなく、ユウの手でした。
やらせではありませんよ。
ただ夏(ナツ)が登りたがっているのに協力をしただけなんです。
なお、撮影者はフミです。
2時間くらいで回ってため、かなり駆け足でめぐった感はありましたが、
3時間もあればゆっくり1周できたかたのではないかと思いつつ、
駐車場も無料でしたので、かなりよかったです。
きっと季節によってぜんぜん違う風景が見られると思うので、また来たいなと思いました。
駐車場無料なので。(←やっぱりそこかい)
はるきちさん、ありがとうございました。
世の中無料ほど怖いものはないんやでと思われている方は、
ぽちっとご協力いただけると助かります。
また、夏(ナツ)を捕まえている手の写真が心霊写真だと信じて疑わない方もできれば
ぽちっとお願いします。
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ありがとうございました。
- [2007/12/09 20:59]
- 夏(ナツ) |
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