はるきちさんに感謝しつつ、篠山ユニトピアに行く −後編−
さて、お昼ごはんも食べ、後はゆっくりと来た道を帰ることとなりました。
帰りはとりあえず、来た道で気になったところを重点に回ってみるとしましょう。

お昼に食べた猪肉カレーのようにちょっと癖があるお肉なんですが、篠山では猪が有名です。
それにちなんだのか、猪の置物も無造作に置かれていましたよ。

仮面を装着しているようにも見えます。
ズキュウゥゥゥン!とういことで、夏(ナツ)は犬をやめてしまいました。(石仮面とか言ってもわかるのでしょうか)

そして、隠れたところに、カブトムシまで。
そして、とりあえず事前にチェックしていたつり橋です。
夏(ナツ)のちょっといいとこ見てみたい。ハイ
イッキに橋渡れ!イッキ!イッキ!
ということで、夏(ナツ)にも、さっそく挑戦してもらいました。

誤解のないように説明しておくと
ユウが無理を言ってフミに夏(ナツ)と一緒につり橋を渡ってもらいました。
フミから大反対をくらってしましましたが、
「一生に一度のお願いやから、夏(ナツ)と一緒に橋を渡って!」と何度も使える一生のお願いをしてみましたところ、なんとか了承してもらえました。

なんとか橋も渡り終え、ユウもお願いし疲れたので、休憩を入れました。
あと篠山市と言えば、黒豆も有名なんです。
黒豆アイスをさっそく注文してみました。


フミが言うには、黒豆の匂いが結構強いみたいでおいしいかったという感想を言っていました。
しかし、ユウは見てしまったのです、フミの天然ぶりを!
よく見ると、このアイスクリーム、すべてコーンで覆われているため、ちょっと上下がわかりにくいんで
すよね。
そう

持ち手の部分のコーンから食べてしまったのです。
よく見れば、コーンには英語で文字が書かれており、本来持つべきところには、ひし形で明らかに「ここが持ち手ですよ」とアピールされているのに、気づかないなんて
なんて、天然なんだー。
まあ、ユウもフミに負けないぐらい天然なのですが、


見事、飼い主のわがままにより、つり橋を渡りきった夏(ナツ)にごほうびのぽちっとしていただけると助かります。

帰りはとりあえず、来た道で気になったところを重点に回ってみるとしましょう。

お昼に食べた猪肉カレーのようにちょっと癖があるお肉なんですが、篠山では猪が有名です。
それにちなんだのか、猪の置物も無造作に置かれていましたよ。

仮面を装着しているようにも見えます。
ズキュウゥゥゥン!とういことで、夏(ナツ)は犬をやめてしまいました。(石仮面とか言ってもわかるのでしょうか)

そして、隠れたところに、カブトムシまで。
そして、とりあえず事前にチェックしていたつり橋です。
夏(ナツ)のちょっといいとこ見てみたい。ハイ
イッキに橋渡れ!イッキ!イッキ!
ということで、夏(ナツ)にも、さっそく挑戦してもらいました。

誤解のないように説明しておくと
ユウが無理を言ってフミに夏(ナツ)と一緒につり橋を渡ってもらいました。
フミから大反対をくらってしましましたが、
「一生に一度のお願いやから、夏(ナツ)と一緒に橋を渡って!」と何度も使える一生のお願いをしてみましたところ、なんとか了承してもらえました。

なんとか橋も渡り終え、ユウもお願いし疲れたので、休憩を入れました。
あと篠山市と言えば、黒豆も有名なんです。
黒豆アイスをさっそく注文してみました。


フミが言うには、黒豆の匂いが結構強いみたいでおいしいかったという感想を言っていました。
しかし、ユウは見てしまったのです、フミの天然ぶりを!
よく見ると、このアイスクリーム、すべてコーンで覆われているため、ちょっと上下がわかりにくいんで
すよね。
そう

持ち手の部分のコーンから食べてしまったのです。
よく見れば、コーンには英語で文字が書かれており、本来持つべきところには、ひし形で明らかに「ここが持ち手ですよ」とアピールされているのに、気づかないなんて
なんて、天然なんだー。
まあ、ユウもフミに負けないぐらい天然なのですが、

見事、飼い主のわがままにより、つり橋を渡りきった夏(ナツ)にごほうびのぽちっとしていただけると助かります。

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